
旅行でも留学でも、海外に行くには当然パスポートが必要です。 もうすでに持っている方も多いとは思いますが、まだの方は留学前になるべく早く申請するようにしましょう。就学ビザの取得や航空券の購入の際にもパスポートが必要となります。
すでにパスポートをお持ちの方は、有効期限に注意しましょう。イタリアから日本へ帰国する時点で有効期限の残り期間が90日以上残っている必要があります。残り期間が足りなければビザも取得できないので十分にお気をつけください。
パスポートの申請方法
必要書類は以下の通りです。

A. 一般旅券発給申請書 1通
B. 戸籍謄本又は抄本 1通
C. 写真(4.5cm×3.5cm) 1枚
D. 身元確認書類(運転免許証など)
E. 未使用の官製はがき 1枚
住民基本台帳ネットワークシステムの導入により、2003年4月1日より住民票の写しの提出は必要がなくなりました。その代わりとして発給申請書に住民票コードを記入します。
書類が揃ったら各都道府県の担当窓口まで提出。通常1週間程度で受領することができます。受け取り指定日以降に、申請の時に手渡された受理票(受領証)、手数料(必要額の収入証紙及び収入印紙を受領証に貼付)、受け取り通知のため送られてきたはがきを持参し、必ず本人が窓口へ受け取りに行ってください。
申請に付いての詳細や各都道府県の担当窓口に関しては外務省の下記ページをご参照ください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/index.html

B. 戸籍謄本又は抄本 1通
C. 写真(4.5cm×3.5cm) 1枚
D. 身元確認書類(運転免許証など)
E. 未使用の官製はがき 1枚
住民基本台帳ネットワークシステムの導入により、2003年4月1日より住民票の写しの提出は必要がなくなりました。その代わりとして発給申請書に住民票コードを記入します。
書類が揃ったら各都道府県の担当窓口まで提出。通常1週間程度で受領することができます。受け取り指定日以降に、申請の時に手渡された受理票(受領証)、手数料(必要額の収入証紙及び収入印紙を受領証に貼付)、受け取り通知のため送られてきたはがきを持参し、必ず本人が窓口へ受け取りに行ってください。
申請に付いての詳細や各都道府県の担当窓口に関しては外務省の下記ページをご参照ください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/index.html
