
通常、宿泊先は遅くとも授業開始日の1〜2週間前頃に決定されます(学校によってはもっと早い場合もあります)。宿泊先が決まったら、大家さん(ホストファミリー)に到着時間を伝えなければなりません。到着時間を知らせておかないと到着時に大家さんが不在で入居できない可能性があるので、到着の4〜5日前頃までには必ず連絡しましょう。
* あらかじめ学校から到着時間が指定されている場合や、マードレが学校へ到着時間を伝えることになっている学校など、留学生が直接大家さんへ連絡をしなくて良い学校もあります。
* あらかじめ学校から到着時間が指定されている場合や、マードレが学校へ到着時間を伝えることになっている学校など、留学生が直接大家さんへ連絡をしなくて良い学校もあります。
勇気を出して連絡してみよう!

電話のかけ方
日本からイタリアへかける際の番号は『国際電話会社識別番号(001、0033、0041など)+010+イタリアの国番号(39)+相手の電話番号』となります。国際電話では相手の市外局番の最初の“0”を除いてダイヤルする国が多いですが、イタリアにかける場合はそのまま“0”を含めてダイヤルします。
また、電話をする際は必ず時差に注意してください。日本とイタリアの時差は通常8時間、サマータイム(3月末から10月末)時は7時間です。日本が22時のとき、イタリアは14時(サマータイム時は15時)となります。
また、電話をする際は必ず時差に注意してください。日本とイタリアの時差は通常8時間、サマータイム(3月末から10月末)時は7時間です。日本が22時のとき、イタリアは14時(サマータイム時は15時)となります。
到着時間の伝え方
到着時間の伝え方はいろいろありますが、ここでは一例を紹介します。
“Pronto? Posso parlare con il signor (男性)【con la signora (男性)】***?”
(プロント? ポッソパルラーレ コニルスィニョール【コンラスィニョーラ】***?)
「もしもし? ***さんと話せますか?」
“Buonasera【Buongiorno】. Mi chiamo ###.”
(ブォナセーラ【ブォンジョルノ】 ミキアーモ###)
「こんにちは(おはようございます)。 私の名前は###です」
“Sono uno studente(男性)【una studentessa(女性)】 di ***(学校名).”
(ソノ ウノストゥデンテ【ウナストゥデンテッサ】 ディ ***)
「***の学生です」
“Arrivo domenica verso le 11.00 di mattina 【6.00 di sera】. Va bene?”
(アッリーヴォ ドメニカ ヴェルソレウンディチディマッティーナ【セイディセーラ】 ヴァベーネ?)
「日曜日、午前11時頃(午後6時頃)に到着します。大丈夫ですか?」
“Allora‚ ci vediamo domenica. Buonasera”
(アッローラ チヴェディアーモドメニカ ブォナセーラ)
「それでは日曜日に会いましょう。さようなら」
“Pronto? Posso parlare con il signor (男性)【con la signora (男性)】***?”

(プロント? ポッソパルラーレ コニルスィニョール【コンラスィニョーラ】***?)
「もしもし? ***さんと話せますか?」
“Buonasera【Buongiorno】. Mi chiamo ###.”
(ブォナセーラ【ブォンジョルノ】 ミキアーモ###)
「こんにちは(おはようございます)。 私の名前は###です」
“Sono uno studente(男性)【una studentessa(女性)】 di ***(学校名).”
(ソノ ウノストゥデンテ【ウナストゥデンテッサ】 ディ ***)
「***の学生です」
“Arrivo domenica verso le 11.00 di mattina 【6.00 di sera】. Va bene?”
(アッリーヴォ ドメニカ ヴェルソレウンディチディマッティーナ【セイディセーラ】 ヴァベーネ?)
「日曜日、午前11時頃(午後6時頃)に到着します。大丈夫ですか?」
“Allora‚ ci vediamo domenica. Buonasera”
(アッローラ チヴェディアーモドメニカ ブォナセーラ)
「それでは日曜日に会いましょう。さようなら」
マードレの連絡代行サービス
イタリア語を全く知らない方などで、どうしても自分で連絡するのが難しい場合にはマードレで電話を代行(無料)させていただきますので、到着時間をマードレまでお知らせください。
